タチアナ・グツー 床 規定 バルセロナ・オリンピック 1992年
金メダリストの、タチアナ・グツー(EUN)、規定の床演技です。
1992年バルセロナ・オリンピックについて
男子陸上400mで、日本の高野進選手が決勝進出し、8位に入賞。当時中学2年生で14歳になったばかりの岩崎恭子が200m平泳ぎで金メダルを獲得した。男子陸上マラソンでは、森下広一がメキシコシティオリンピック(1968年)の君原健二以来24年ぶりのメダルを獲得した。女子陸上では、マラソンの有森裕子がアムステルダムオリンピック(1928年)の800mの人見絹枝以来64年ぶりのメダルを獲得した。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』